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Red Paddle Co

Red Paddle Coのご紹介

レッドパドル社は、2008年から、インフレータブルボードの開発と生産一筋に取り組んできた世界で唯一のメーカー。世界のナンバーワンインフレータブルSUPブランドです。

レッドパドル社はインフレータブルボードにおける最も重要な4つのキーエリアにおいて完璧なものを目指してきました。強度・高度・インフレーションの速さと気圧・運搬の簡易化。これらの4点を兼ね備え、さらに耐久性があることから、世界中の多くの人々に選ばれています。

インフレータブルパドルボードに乗ることは、パフォーマンスや、品質に妥協するという意味であるべきではないと私たちは考えます。Red Paddle Co.ボードは、本物の体験と究極の便利さをご提供します。

RED PADDLE CO.を選ぶ理由

レッドパドルカンパニーでは、お客様が弊社のインフレータブルボードに対して、パフォーマンス、見た目、品質に一切の妥協されない製品をご提供しています。弊社のボードを使用することで得る"本物のSUP体験"は、低品質の製品では味わう事は出来ないと信じています。インフレータブルボードは究極の利便性がありながらパフォーマンスを犠牲にしないボードです。 レッドパドルカンパニーではこれまでの経験を活かしながら、ボードの見た目だけでなく、設計を考えてきました。インフレータブルボードは収納や持ち運びがラクで簡単に膨らます事が出来ます。ボードを設計するという事は過程の一つでしかありません。レッドパドルカンパニーのインフレータブルボードは、すべての過程が "本物"であり、お客様により多くの成功経験をお届けします。




融合技術は未来のテクノロジー

MSL溶解合成と密封コーティングは2016年の新しい技術で、MSLは原料の段階で耐久性ポリマーの2番目のレイヤーをドロップスティッチコアに溶解させることで、人の手による接着ミスを取り除きました。またこの新しい技術で重量をおよそ2キロ軽くし、ボードがより低い圧でも硬くなるようにしました。

空気入れに使う時間を減らして、もっとパドリングを楽しむ

空気入れに時間を費やすのではなくパドリングの時間を多くお楽しみいただくために、レッドパドルカンパニーはチタンポンプを開発しました。デュアルシリンダーシステムにHi Floハンドルを組み合わせることで、ボードを膨らませる時間の短縮を実現。また、より高い圧力での注入で素早くボードに空気を送るので空気入れ時の労力が軽減します。

どこに行くのも一緒に

16万キロメートルに及ぶ、バックを持ち運ぶ調査結果を通して、レッドパドルカンパニーは究極のバッグに必要なエッセンスを手に入れました。この最新のバッグには、これまでのインフレータブルボードのバッグで見たことのない重要な設備が備わっています。内蔵されたキャスターは、空港などを利用して旅に出る時にとても便利です。さらに、ショルダーシステムは、必要な時は背中に背負う事が可能で使用しないときは収納出来るので、快適な旅の必需品になるはずです。また、フロントローディングシステムによって、ボードを簡単に出し入れする事も出来ます。このバッグは旅行や保管のための究極のアイテムと言えます。

驚きの強度

レッドパドルカンパニーはボードが折れ曲がってしまう原因を研究し、強度を高めるためのロッカー硬化システム(RSS)を特許取得しました。これは、ボードのレールに沿って補強用板を埋めこむシステムで、この用板によって折れ曲がりが防止されライダーの体重をしっかり支えます。例えるなら、ハードボードの中央に走る線、ストリンガー(補強材)のような補強システムです。この補強用板は簡単に取り外し可能で丸めてバッグに格納することができます。

最高のデザインは、最高のパフォーマンスのために

「テックエアー」というのは、ボードを製作する行程で使われる技術です。レッドパドルカンパニーでは、どのようにボードを構築していくか考え、生産プロセスの主要分野に焦点を当てています。また、最高のボードを作り出すため、各プロセスがつねに改善できているか考えています。レッドパドルカンパニーのボードは、最高の品質を確保するため、この「テックエアー」の技術を駆使して製作され、皆様に自信を持ってお届けしています。

厚みを再調整しました

厚みのあるボードを作ると強度はありますが、パフォーマンスに影響します。また、サーフィンやパドリングをする時に操作性と安定性が損なわれます。レッドパドルカンパニーでは正確な厚さのドロップステッチ素材のボードを製造するため材料メーカーと協力しています。強度のあるボードは最高レベルの性能を維持しながら、ハードボードのような乗り心地も感じさせます。

無料付属の携帯電話ケース

多くのパドラーの皆さんがお友達とSUPの写真を共有していらっしゃると思います。しかし、誰もが高価な防水カメラをお持ちであるとは限りません。レッドパドルカンパニーではこの問題と現在多くの方がカメラ付きの携帯電話を所持していることを踏まえ、すべてのボードに防水の携帯電話ケースを無料付属しました。これでお使いの携帯電話が濡れる心配なく、その瞬間をカメラに収めることが出来ます!

2018年モデル 全ラインナップ

ボードの画像をクリックすると、詳細ページへ移動します!

ハウツービデオ

空気の入れ方

よく最も効率的な空気の入れ方を聞かれます。そこで、この分野において多少経験を積んでいる我々が皆さんに短い動画の中でコツを伝授いたします!

ボードの収納方法

ボードをバッグに収納する方法に関してご質問を受けました。そこで収納がいかに簡単か分かりやすくご説明している動画をご用意しましたので、是非ご利用ください。

Varioパドルの調節の仕方

パドルはフィックス、Vario(調節可能)または3ピースVarioの3種類です。よくVarioパドルの長さ調節の方法に関して質問を受けますので、こちらに調節の仕方をご案内しております。よろしければご活用ください。

RSS板の装着の仕方

どこでどのようにボードが曲がるのかを調べ、我々はRocker硬化システム(RSS)を開発し特許を得て、最大40%剛性を高めました。これはボードのレールに沿って硬化板を入れることにより機能します。板はライダーの下向きの力に反して働き、曲がるのを防ぐことによってより硬いボードを作り出します。ハードボードにおけるストリンガーの働きに似ています。簡単にボードを巻けるように硬化板は取り外す事が出来、水辺までの移動にキャリーバッグに入れられるようになっています。 こちらの動画でRSS板の装着方法をご説明しています。

SUPチュートリアルビデオ

Red Paddle Co.アンバサダーとSUPインストラクタートレイナーのサム・ロスさんが、SUPを始めるにあたり基本から上級者向けのパドリングテクニックやターンまで紹介!


1. 膝立ちでのパドリング

この動画では、立ちパドリングに向けた2つ目のステップ、膝立ちでのパドリングをご紹介します。

2. パドリング~基本編~

ボードの上で立ってバランスが取れるようになった所で、次は基本的なパドルテクニックを確認しましょう。

3. ステップバックターン

「ピポットターン」や「ブイターン」として知られるこのステップバックターンは、どんな場面でも楽しめるテクニックです。スタンス位置を決めてボードをスピンする方法です。

4. 体幹を使ったパドリング

ボードに沿ってパドルを入れて、さらに大きな筋肉を使ってパドリングしてみましょう。基本的なパドルテクニックをベースに、さらに効率的でパワーのあるストロークを実感する事ができます。

5. リバースターン

「クロスデッキドロー」としても知られるこのリバースターンは、パドルを入れ変える必要がないテクニックです。コントロールしやすくシンプルにボードを回転できる素晴らしい方法です。

6. パドリング~応用編~

基本を掴んだら、さらなるテクニックにトライしましょう。パドルを入れる位置を見直すことで、さらに力強くまっすぐ進むことが出来ます。

よくある質問

MSL フュージョンとは

レッドパドルカンパニーでは2016年からMSL融合混合気密コーティングを採用しています。このMSLは原料の段階で2層目の耐久ポリマーをドロップステッチコアに接着する技術で、これにより接着ミスも少なくなります。このハイテク技術によっておよそ2キロの減量化を実現し、低い圧力でより強度のあるボードをお楽しみいただけるようになりました。


どのくらい耐久性に優れていますか?

論より証拠、ぜひこちらの動画でボードの強度をチェックしてください。


SUPの練習は出来ますか?

インフレータブルボードは圧力で膨らんでいるので、万が一ぶつかってしまっても体への衝撃が少ないので練習にも適しています。


ハードボードとの違いは?

標準の圧力を注入し、スタンドアップパドルボードとして使用するときはほとんどその違いに気付かないでしょう。一方、テクニカルなサーフィンも可能ですが、このボード独特の感覚を掴んでいただく必要があります。インフレータブルボードの最大の魅力は空気を抜いて丸めて車の中やバックに収納し、気軽にどこへでも持ち運びが出来る事。旅好きの方にピッタリのボードです。


膨らましたボードはどれくらい放置しても大丈夫ですか?

時間が経つにつれて(特に温度の変化によって)、徐々に圧力が減るので、使用直前の注入をオススメします。また、ボードは直射日光の当たらない場所に収納してください。しばらく使用しない場合は、ボード内の圧力を15psi以下に減らしましょう。なお、ボードに圧力を入れたままにする場合は、2ヶ月に一度の圧力チェックはお忘れなく!


どのくらいの圧力をボードに注入出来ますか?

必要以上の圧力を入れても変化はありません。レッドボードカンパニーのボードは圧力を簡単に加えられるようになっていますが、29psi以上の注入は必要ありません。なお、この数値を超えて圧力を注入してもボードは頑丈になりません。さらに、過度な注入はボードをたたむ際、バルブを押し下げることが困難になりますのでご注意ください。標準使用として15-25psiの圧力が最適です。また、ウエイトのあるライダーは25psi辺りまで注入する事をオススメします。


ボードのメンテナンス方法は?

特にメンテンンスの必要ありません。でも、もしボードを"相棒"の様に大切に扱いたい場合は、使用後に水で洗い流し、直射日光の当たらない場所にゆるめに巻いて保管してください。適切なケアーをしていただけると、ボードを売り、新たにアップグレードする時まで末長くクオリティーを維持したままご利用いただけます。


リペアキットの使用方法は?

ボードに万が一、穴があいてしまった場合は(弊社のボードはかなりヘビーにご使用いただいても、まだそのような事例はありませんが)リペアキットの中に接着剤とシールが入っていますので、そちらで修理を行って下さい。なお、硬化するのに一晩放置する必要があります。


ボードは高温の場所に放置すると膨張しますか?

他のマリンスポーツアイテムを保管されるのと同じように、ボードも長期間に渡って直射日光の当たる場所に置く事はオススメしません。しっかり温度管理を行っていただくと、末永く良いコンディションでボードを楽しめます。


ボードの保管方法はどうしたら良いのでしょうか?

丸めてバックに収納していただくか、ボードに圧力を満タン、もしくは半分まで注入していただく事をオススメします。なお、長期間に渡って使用しない場合は、ゆるめに巻いて保管してください。

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